あなたの想いが前に進む仕組みをつくります。
現場で悩み苦しむ姿をたくさん見てきたからこそ、
想いを言葉にし、強みを活かし、
自分らしく挑戦できる人が増えれば、組織も社会も変わる。
そう信じて、AiRaiseを立ち上げました。
AIを「入れる」ことではなく、AIが「使われ続ける」組織をつくること。
それが私たちの使命です。
Daisuke Komatsubara
大阪府大阪狭山市出身。フランス留学後、パティシエとしてキャリアをスタート。その後、営業・人事・総務・生産管理など、複数の現場業務を経験。 会社員時代に生成AIを業務へ導入し、1ヶ月で月60時間の残業削減を実現。 「本来やるべき仕事」に向き合えるようになった経験をもとに、AiRaiseではAI活用の全体設計・仕組み化を担当。
Shizuka Arimizu
熊本県熊本市在住。化粧品メーカー・カラオケメーカーで20年以上、人材育成・企画・現場支援に携わる。 現場の「小さな困った」を解決しながら、AIを業務で使い続けられる形に落とし込む定着支援を担当。 初心者にもわかりやすく、「分からない」を「分かる」に変え、行動につなげる伴走を得意とする。
2025年 導入・伴走
支援実績
20社以上
セミナー・研修
参加者数
1万人以上
定型業務
削減
30~50%
生成AI
活用率
95%超
対応業界実績
AiRaiseは「3つの柱」で、AIが使われ続ける組織をつくります。
単なるツールの導入ではなく、文化の変革まで伴走します。
01
「入れる」ではなく「使われ続ける」企業文化をつくるための、業務フローへの組み込みと運用設計。
02
知識提供ではなく、実践と定着が目的。自社業務を題材にした実践型研修で「できる」感覚を養います。
03
社内でAIを広げ、定着させる推進役を育成。組織・文化づくりの視点から長期的にサポートします。
代表取締役 三好 輝和 様
現場の忙しさをなんとかしたい——ずっとそう感じていました。AIが使えそうだとは思っていたものの、社内に広げていける人がいない。そんな中で支援をお願いしました。研修翌日から、誰に言われるでもなくAIを試し始めるメンバーが現れ、今では活用が広がりつつあります。押し付けじゃなく、現場が自分で動き出す——そんな支援をしてくれます。
代表取締役 青木 大海 様
「AIに興味はある。でも何から始めればいいか分からない」――そんな状態から始まりました。セッションを重ねるたびに、社員の目の色が変わっていった。今では「これ、AIでできない?」が社内の合言葉になりつつあります。迷っているなら、まず相談してみてください。聞けばすぐ返ってくる、その速さにも助けられてます。
Coming Soon
新たな導入事例を
準備中です。
AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない。
現場で使われ続ける仕組みをつくりたい。
そんなお悩みの企業様は、ぜひAiRaiseにご相談ください。
あなたの想いが前に進む仕組みを、一緒につくっていきましょう。
内容・期間・関与度に応じて最適なプランを設計します。